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屋外広告・街頭ビジョンをつくる

屋外広告の利用について

人が1か所に滞留する際の判読時間は、0.3秒前後。
この僅かな時間でも、効果的に訴求できるのが屋外広告です。
例えば、ビルの屋上や壁面にある看板や広告、交差点に設置されている大型ビジョンなど、気づくと目にしている・覚えていることはありませんか?
屋外広告はテレビや新聞広告等とは異なり、1年中接触する媒体のため、地域のお知らせや企業のブランド訴求はもちろん、店舗や施設への誘導としての利用もおすすめいたします。

屋外広告の種類

今回は、街でよく見かける屋外広告を4つご紹介いたします。
基本的に、屋外広告は専門の広告会社や業者が扱っているため、空き枠状況や料金・手数料等については確認が必要です。ぜひお気軽にご相談ください。

屋上看板・屋外看板

建物の屋上や、壁面に設置する大型の看板です。
歩行者や交通量の多い交差点、高速道路やモノレール沿線上に設置することで、エリアを行き交う人に繰り返し見てもらえることが特徴です。

野立て看板

歩行者やドライバーを対象にした広告です。
商圏エリアに「この先〇キロ直進」など、店舗への誘導はもちろん、駐車場案内にも有効です。
また、集客や企業PRをする場合、ターゲットがどこから来るか・どんな目的で来るかを分析し、導線に合った場所に設置すると効果的です。

街頭バナーフラッグ

バナーフラッグは、主にショッピングモール・商店街・イベント会場等に設置されている旗です。
吊り下げられているので、風に揺れるたび歩行者の目に留まる効果が期待できます。

街頭ビジョン

ビルや信号前、スクランブル交差点など、人が大勢集まる場所に設置されている大型映像ビジョンです。
音声や動画を流せることが特徴のため、看板とは違うインパクトをもって訴求することが可能です。

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